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目次
miiveでは用途と使い方をカスタマイズした福利厚生ポイントを入れた箱をバジェットと呼びます。食事手当や学び手当など目的に応じた制度の作成ができます。
ポイントが利用できるお店はポイント枠ごとに設定できるため、より目的に沿った手当をmiive上で実現することが可能です。

目的に沿ってポイント枠を設定可能
バジェット機能により複数のポイント枠を設定できるため、目的に沿って従業員に付与するポイントを設定できます。
例えばランチ手当で3,000pt、学び手当で5,000ptなどが設定可能です。
ポイント枠ごとに使えるお店を設定可能
ポイント枠ごとに使えるお店を設定できるため、より目的に沿ったポイントを付与することができます。
例えばランチ手当のポイント枠には食事カテゴリの使えるお店を設定し、学び手当には学びカテゴリの使えるお店を設定することができます。これにより、食事カテゴリのお店でポイントを使う場合はランチ手当のポイントしか利用できず、学び手当で設定したポイントは飲食カテゴリで使うことはできません。
(1)使えるお店
(2)利用方法
(3)付与頻度
(4)その他
